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「第16回 国際寄生虫学会(16th International Congress of Parasitology ICOPA)」で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。発表内容は「Identification of multi-stage active compounds against Toxoplasma gondii」についてです。

ICOPAは、世界寄生虫学者連盟(WFP)が4年に一度開催する、寄生虫学分野で世界最大規模の国際学会です。第16回となるICOPA 2026は、2026年8月16日から21日まで、カナダ・モントリオールで開催されました。

「第95回 日本寄生虫学会大会」で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。発表内容は「パルス印加がトキソプラズマに及ぼす影響の評価」についてです。また、「マラリア免疫・ワクチン」のセッションの座長を行いました。

HOSSAIN Md. Forhadさんが口頭発表を行いました。発表内容は「Screening of drugs targeting multiple stages of Toxoplasma gondii」です。

第48回 日本分子生物学会年会で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。

発表内容は「トキソプラズマの再活性化阻止を目指した根治薬開発のための薬剤スクリーニング」についてです。

「第94回 日本寄生虫学会」でHOSSAIN Md. Forhadさんが口頭発表を行いました。 発表内容は「Prevalence and Molecular Phylogenetic Analysis of Toxoplasma gondii in the Brains of Bats from the Philippines」です。

「第94回 日本寄生虫学会」で伴戸 寛徳准教授が口頭発表を行いました。

発表内容は「トキソプラズマ分泌タンパク質CLP1が再活性化に及ぼす影響の解明」についてです。
また、「寄生虫の免疫」と「侵入機構」のセッションの座長を行いました。

「第93回 日本寄生虫学会」で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。

発表内容は「多包虫由来物質がヒトの肝細胞に及ぼす影響の解明」についてです。
また、「感染機構」のセッションの座長を行いました。

「第46回 日本分子生物学会年会」で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。

発表内容は「エキノコックスによる宿主細胞制御メカニズムの解明」についてです。

「第92回 日本寄生虫学会」で伴戸 寛徳准教授が口頭発表を行いました。

発表内容は「ヒトiPS由来神経細胞におけるトキソプラズマのステージ変換機構の解明」についてです。
また、「宿主応答・病態III」のセッションの座長を行いました。

第45回 日本分子生物学会年会で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。

発表内容は「Depletion of intracellular glutamine pools triggers Toxoplasma gondii stage conversion in human neurons」についてです。 

第165回 日本獣医学会学術集会で伴戸 寛徳准教授が口頭発表を行いました。

発表内容は「神経細胞内におけるグルタミンの枯渇がトキソプラズマのステージ変換に及ぼす影響の解明」についてです。