ホーム » お知らせ » 伴戸 寛徳 准教授が「第169回 日本獣医学会学術集会」で口頭発表を行いました。
「第169回 日本獣医学会学術集会」で伴戸 寛徳准教授が口頭発表を行いました。 発表内容は「トキソプラズマの増殖・ステージ変換・再活性化を包括的に制御する候補化合物の作用機序解明」についてです。 また、「優秀発表賞候補演題1」のセッションの座長を行いました。