伴戸寛徳准教授が、一般財団法人化学及血清療法研究所(化血研)が運営する研究者コミュニティサイト「かけコミ」にてコラムの連載を開始しました。3ヶ月に1回程度頻度で更新予定です。
「かけコミ」とは、「つなぐ」(知と人をつなぎ、研究を加速させる)と「ひらく」(次世代へ、研究への扉をひらく)という2つの未来の実現を目指して開設された、所属機関や専門分野の垣根を越えた研究者同士のつながりを生み出すとともに、研究の面白さや研究者という職業の多様なキャリアパスを次世代の若者たちに発信するサイトです。
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伴戸寛徳准教授が、一般財団法人化学及血清療法研究所(化血研)が運営する研究者コミュニティサイト「かけコミ」にてコラムの連載を開始しました。3ヶ月に1回程度頻度で更新予定です。
「かけコミ」とは、「つなぐ」(知と人をつなぎ、研究を加速させる)と「ひらく」(次世代へ、研究への扉をひらく)という2つの未来の実現を目指して開設された、所属機関や専門分野の垣根を越えた研究者同士のつながりを生み出すとともに、研究の面白さや研究者という職業の多様なキャリアパスを次世代の若者たちに発信するサイトです。
伴戸寛徳准教授が、「Topic from special edition」の欄においてトキソプラズマ症に関する記事を執筆した『月刊「細胞」The CELL』が発行されました。
雑誌の情報は以下のとおりです。
伴戸 寛徳 准教授が旭川中央図書館に冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』を寄贈しました。 市内5図書館、分室に所蔵しています。また、希望される方先着20名への冊子の無償提供も実施しております。
詳しくは旭川市中央図書館にお問い合わせください。
冊子の情報は以下のとおりです
昨年度に引き続き、旭川市、札幌市厚別区、そして本年度から東川町も加わり、TORCH症候群に関する啓発ポスターの掲示に加え、母子健康手帳交付時にパンフレットの配布が始まりました。
これからも、小さな命を守るために、全道、全国の市町村の皆さまのご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。
伴戸寛徳准教授が、医大祭で開催された基礎医学展において、研究紹介ポスターを展示しました。
当日は、当初想定していた中高生だけでなく、多くの一般の方々にも展示をご覧いただきました。また、医大祭執行部からも好評をいただき、企画として大きな手応えを感じる機会となりました。
NPO法人トーチの会が、クラウドファンディング支援者の皆様およびトーチの会会員を対象としたオンラインイベントを開催しました。
本イベントには、冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』の作成に協力した伴戸寛徳准教授も参加し、トキソプラズマに関する最新の研究について講演しました。
当日の様子は、以下のNPO法人トーチの会ホームページに掲載されています。
『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』完成とイベント開催のご報告
伴戸寛徳准教授が、熊本で開催された高校生×研究者ワークショップ「サイエンスの扉」において、ファシリテーターを務めました。
本企画は、一般財団法人化学及血清療法研究所が、スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の高校生を対象に開催した特別企画「高校生×研究者ワークショップ サイエンスの扉」です。
当日の様子は、地元放送局でも取り上げられました。
【化血研HP】
伴戸寛徳准教授が作成に協力した、NPO法人トーチの会による冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』が完成しました。
本冊子は、NPO法人トーチの会がクラウドファンディングを通じて作成したもので、妊娠中に注意すべき感染症とその予防について、マンガとイラストを用いてわかりやすく解説しています。
冊子の情報は以下のとおりです。
伴戸寛徳准教授が、「最先端医療の今」の欄においてトキソプラズマ症に関する記事を執筆した『Medical Science Digest』が発行されました。
雑誌の情報は以下のとおりです。
「第95回 日本寄生虫学会大会」で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。発表内容は「パルス印加がトキソプラズマに及ぼす影響の評価」についてです。また、「マラリア免疫・ワクチン」のセッションの座長を行いました。
HOSSAIN Md. Forhadさんが口頭発表を行いました。発表内容は「Screening of drugs targeting multiple stages of Toxoplasma gondii」です。