伴戸寛徳准教授が、「Topic from special edition」の欄においてトキソプラズマ症に関する記事を執筆した『月刊「細胞」The CELL』が発行されました。
雑誌の情報は以下のとおりです。
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伴戸寛徳准教授が、「Topic from special edition」の欄においてトキソプラズマ症に関する記事を執筆した『月刊「細胞」The CELL』が発行されました。
雑誌の情報は以下のとおりです。
伴戸 寛徳 准教授が旭川中央図書館に冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』を寄贈しました。 市内5図書館、分室に所蔵しています。また、希望される方先着20名への冊子の無償提供も実施しております。
詳しくは旭川市中央図書館にお問い合わせください。
冊子の情報は以下のとおりです
昨年度に引き続き、旭川市、札幌市厚別区、そして本年度から東川町も加わり、TORCH症候群に関する啓発ポスターの掲示に加え、母子健康手帳交付時にパンフレットの配布が始まりました。
これからも、小さな命を守るために、全道、全国の市町村の皆さまのご理解とご協力を心よりお願い申し上げます。
NPO法人トーチの会が、クラウドファンディング支援者の皆様およびトーチの会会員を対象としたオンラインイベントを開催しました。
本イベントには、冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』の作成に協力した伴戸寛徳准教授も参加し、トキソプラズマに関する最新の研究について講演しました。
当日の様子は、以下のNPO法人トーチの会ホームページに掲載されています。
『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』完成とイベント開催のご報告
伴戸寛徳准教授が作成に協力した、NPO法人トーチの会による冊子『マンガとイラストで学ぶ妊娠中の感染予防』が完成しました。
本冊子は、NPO法人トーチの会がクラウドファンディングを通じて作成したもので、妊娠中に注意すべき感染症とその予防について、マンガとイラストを用いてわかりやすく解説しています。
冊子の情報は以下のとおりです。
伴戸寛徳准教授が、「最先端医療の今」の欄においてトキソプラズマ症に関する記事を執筆した『Medical Science Digest』が発行されました。
雑誌の情報は以下のとおりです。
伴戸 寛徳 准教授が共著者となっている論文がEmerging Infectious Diseases(インパクトファクター:6.6)に掲載されました。
論文のURLは以下のとおりです。 https://wwwnc.cdc.gov/eid/article/31/8/25-0210_article
伴戸 寛徳 准教授が共著者となっている論文がFood and Waterborne Parasitology(インパクトファクター:2.9)に掲載されました。
論文のURLは以下のとおりです。 https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S2405676624000313
第47回 日本分子生物学会年会で伴戸 寛徳准教授がポスター発表を行いました。
発表内容は「トキソプラズマが再活性化の際に分泌するタンパク質CLP1の機能解明」についてです。
伴戸 寛徳 准教授が筆頭共著者となっている論文がFrontiers in Cellular and Infection Microbiology(インパクトファクター:5.7)に掲載されました。
本研究は、旭川医科大学医学部感染症学講座寄生虫学分野の伴戸寛徳准教授と東北大学大学院農学研究科動物環境管理学分野の加藤健太郎教授(帯広畜産大学原虫病研究センター 客員教授)の共同研究グループによって実施されたものです。
研究の詳細は下記URLからご参照ください。
プレスリリースのURLは以下のとおりです。https://www.asahikawa-med.ac.jp/research_achievement/single/post_36.html
論文のURLは以下のとおりです。 https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/fcimb.2024.1359888/full